

どうやったら肌色と他の彩度の高い色を組み合わすことが上手くできるのか模索してた
今日はふとこんなことを考えた。
デッサンも凄いイラストに貢献できる要素だけど「デザイン」っってのは方向性がイラストからかけ離れてるから意味無い
って思ってたんだよね〜自分。
でもそれは間違い(笑)ようやく最近平面構成とかデッサンのどこを気をつけるのかがわかってきた所為か、もの凄いイラストにも影響がある。
「彩度対比」や「明度対比」「面積対比」とか
デザインでしか使わないジャン(ホジホジ)・・・とか思ってた自分
死ねばいいと思います(笑
すっごい活用できるから!まぁ未だに全て熟知ってほど理解したわけではないのでそこは騙し騙しやっていってるわけだけども、やっぱり違う。多分どんな「絵」の形態を習ったとしてもそれは全てに活用できるんだろうなぁ。だからデザインでも良いって思えてきた。
もっと上手く、理解した上で活用出来たらいいな
長文失礼
- 2007/08/12(日) 03:46:09|
- 絵
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0